(社)日本地域振興新聞社

(社)日本地域振興新聞社は、東京都中央区全域へ毎月1回無料配布する『中央区新聞』+『天空新聞』として2017年10月から始まりました。2018年からは『中央区新聞』『港区新聞』『江東区新聞』『千代田区新聞』『渋谷区新聞』『台東区新聞』『板橋区新聞』『北区新聞』『新宿区新聞』『豊島区新聞』『中野区新聞』『文京区新聞』と続々と展開し2018年12月の時点で発行部数『東京23区No.1』となりました。発行エリアの拡大に伴い弊社が東京23区で地域コミュニティ新聞をエリア展開する総称として『東京23区新聞』と致しました。
今後は2019年には東京23区残り11区へエリア拡大し、『発行部数:東京23区No.1』『東京23区全区対応』『2019年予定発行配布部数100万部(東京23区民150万世帯・300~400万人)』となる予定となっております。また、2019年は日本初の挑戦として新聞紙面によるダイジェスト番組記事先行公開+ネット動画配信番組+テレビ番組放送というメディアミックスに挑戦しております。
2020年では、東京オリンピック・パラリンピック開催までに毎月1回発行・無料配布・東京都23区全域・毎月発行部数300万部以上・読者1000万人以上・WEBコンテンツ充実・月1000万PVを1つの通過点として目指していきます。また、弊社の取り組みと並行して日本全国の市区町村にある企業様へ代理店募集をいたしており、日本全国展開を目指しております。

弊社発行新聞の特徴

  • 2018年12月号エリア創刊によりポスティング無料配布型地域コミュニティ新聞業界で発行部数『東京23区No.1』になりました。発行エリアの拡大に伴い弊社が東京23区で地域コミュニティ新聞をエリア展開する総称として『東京23区新聞』と致しました。

  • 弊社の運営する東京23区新聞の『中央区新聞』『港区新聞』『江東区新聞』『千代田区新聞』『渋谷区新聞』その他、各発行新聞は、無料配布する地域住民・企業の方々に役立つ情報や地域ニュースなど地域情報をメインにエリアマップ・求人・専門家のコラムなどを配信しております。

  • また、各市区町村との連携を図り地域の方々にとって有益な情報を配信していることから、一般の広告チラシなどではポスティングの難しい高セキュリティーマンションや高層マンションなどの集合住宅(高層マンション配布率90%以上)へ住民の方のご理解と管理組合のご承諾を得て無料配布させて頂いております。

  • (社)日本地域振興新聞社は、収益の一部を障がい者就業支援や地域振興に還元できる形で寄付及び地域振興ボランティア活動支援など様々な取り組みを行っております。

  • 2018年より社会福祉法人中央共同募金様の運営する『赤い羽根共同募金』の活動支援に取り組んでおります。

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ニュース

2018年5月31日
東京23区 弊社新聞の創刊スケジュールが決まりました。
2018年2月5日
(社)日本地域振興新聞社では、聴覚障がい者をはじめ障がい者の方々が働きやすい環境作りを整えると共に障がい者の方々の働く場所として各障がい者支援センターと連携を図っております。
2018年1月23日
(社)日本地域振興新聞社の公式ホームページをリニューアル致しました。